We all used to be little kids. 

Before all the problems in our life started, we were kids who had no worries. Someone loving was taking care of us...

We smiled, laughed, cried, screamed, cuddled... with no fear of being judged. Do we remember what kinds of kids we used to be? It has been a long time since we were little, so we don't remember much. 

Our childhood pretty much shaped up who we are now. 

Our inner child is one very important persona among all other faces we have for various occasions, but it tends to be forgotten and buried deep in our memory or unconsciousness. 

This guided meditation and mindfulness based psychotherapy helps open up our mind and revisit our childhood, with sweet and bitter memories. 

Interested? Contact me, Eri Kubota, Ph.D. at eri@erilicious.com

インナーチャイルド (私のブログで私自身のインナーチャイルド誘導瞑想の体験について書いています。Blog Postはこちら

人は多くの部分を持っています。

まるで「マスク」を沢山持っていて、状況や周りにいる人に合わせて、いろいろなマスクを使いこなしているように。
それらのマスクでもあまり使われなくなるものがあります。
そのマスクはつけるものじゃないと人に言われたり、必要がない、と言われたりして、つけなくなってしまいます。
特定のマスクをつけないことで、自分が守られると信じ込み始めてしまいます。
その信心はとても強く、すっかりマスクの存在も忘れてしまうほどです。

でも、そのマスクは心にあり続けます。

あることに気がついて欲しいため、いろいろな信号を送ってきます。
それらの信号は私たちの心を知るために大切で必要なものです。

全てのマスクの存在をしり、それらを受け入れる事が、今私たちが大人になり直面している問題の解決につながっていきます。

そのマスクの中でも、特に忘れられがちなのが、「チャイルド」のマスク。インナーチャイルドです。
小さな時の自分の事。楽しかったり、悲しい想いをしたり、いじけたり、狂ったように遊んだり、バカなことをしたり、本気で魔法を信じていたり。そういう自分は消えてなくなるものではありません。大人になると同時に、大人の世界で必要がないと認識されたり、親や先生にダメだと言われたりすることから心の奥底の押しやられてしまうインナーチャイルド。

私の行うインナーチャイルドの誘導瞑想で、自分自身の大事な「子供」に会いに行き、癒しとリラクゼーションを体験してください。

インナーチャイルドの誘導瞑想ではどんなことをするのか?

インナーチャイルド誘導瞑想では、リラックスした体勢(座るか、仰向けに寝てもらいます)で、瞑想というよりは、催眠にかかっているかのような感じで、言葉で誘導されながら、深いリラクゼーションの中、インナーチャイルドに会いにいくというビジュアリゼーションのような事をして頂きます。

気持ちよくて寝てしまったり、インナーチャイルドに会えなかったり、会ったけれど、誘導されるようにはできなかったり、人それぞれ、様々な体験をします。それぞれの体験に深い意味があるので、実際に行うときには、できるだけ、自分の感じるがまま、心を自由にして、そして自分の体験を信じて行ってください。
 

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